→最新記事はこちら

→全記事一覧はこちら

☟ミトラスフィアはこちらのサイトに移動しました

ミトラスフィアダッシュ

リネレボ!レッドダイヤでガチャを回している方要注意!

目安時間:約 7分

8月23日にリリースされたばかりのリネージュ2レボリューション

 

 

強い武器を手に入れるためにはレッドダイヤを使って

 

ガチャを回すというのが主流ですね。

 

 

 

ですが、それはちょっともったいないかもしれないです!

 

 

 

 

今回はレッドダイヤの使い道についてまとめました!

 

 

 

 

 

 

アデナを買う!?

 

レッドダイヤを使ってアデナを買うことができるようです!

 

 

 

レッドダイヤ3200個→80万アデナに交換できます!

 

 

これはどうなんですかねw

 

 

 

僕的にはもったいないような気がしますw

 

 

 

 

 

リネージュ2レボリューションはレッドダイヤはそこまで配りませんが、

 

アデナは結構手に入るような?(僕だけ?

 

 

 

装備強化とかこまめにやっている人はすぐアデナは足りなくなるかもしれませんが、

 

 

 

 

レッドダイヤをアデナと交換しよう!というところまで到達する人はなかなかですね。

 

 

 

 

 

一応ポーションも買える

 

高級HPポーションや高級MPポーションも買うことができます!

 

 

 

現段階ではそこまでポーションの必要性も感じないですねw

 

 

 

 

気づいたらポーション貯まっていたり、採集して作ったりなど

 

 

(;゚Д゚):「ポーションが大量に必要だ!!」

 

 

ということはないですねw

 

 

 

 

 

 

これから先強いダンジョンなどに行くときは必要になるかもしれませんね!

 

 

 

 

一番良いと思う使い方!

 

僕が一番良いと思うレッドダイヤの使い方は

 

 

”バッグ拡張”です!

 

 

 

もしかすると多くの人はすでにバッグ拡張に使っているかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

ただ1枠増やすのにレッドダイヤ16個必要ですw

 

これは高いのか安いのか・・・。

 

 

 

 

 

バッグ拡張が効率的な理由!

 

バッグの容量は最初80です。

 

 

これは武器や防具を売却して調整しても管理が難しいです。

 

 

なぜなら

 

 

 

  • 強化スクロール
  • 装備強化石
  • ポーション
  • ソウルショット
  • クエストスクロール
  • 薬草

 

など、貯めてから使うものだけで結構な数があるからですw

 

 

 

これ僕のバッグなんですが、右側の素材関連が圧倒的に多いですw

 

 

 

ここからさらに、武器や防具、ソウルストーンや装飾品などが増えていくことを考えると

 

 

 

初期値の80ではかなり厳しいことがわかりますw

 

装備ほとんど持てなくなりますw

 

 

 

 

 

なので、僕はとりあえず150まで拡張しました!

 

 

今のところはうまくアイテムを管理できています!

 

 

 

 

装備をゲットするスピードがスゴイ早いので、こまめに一括売却する必要はあります。

 

 

 


 

レッドダイヤ貯まったらガチャ回したくなりますよねw

 

 

しかし、バッグが小さいとあとあとかなり困るので、

 

レッドダイヤはバッグ拡張に使ったほうがいいと思います!

 

 

11連を一回だけ我慢すればかなり拡張できますよ!

 

 

 

無料でレッドダイヤを手に入れる裏ワザ!

リネージュ2レボリューションには

 

レッドダイヤを手に入れる裏ワザ

 

があります!

 

 

 

僕はその方法でレッドダイヤを手に入れ

 

 

念願のURを手に入れました!しかも武器!

 

 

 

レッドダイヤを増やす=URが出る

 

というわけではないんですけど、

 

 

URが手に入る確率は上がりますよね。

 

 

 

無料でレッドダイヤを手に入れる裏ワザについては

 

全てこの記事にまとめているので

 

 

 

興味がある方は参考にしてみて下さい!

 

無料でレッドダイヤを手に入れる裏ワザ!

 


リネレボで遊んでいる方にはこちらもおススメ!

 

ターンなし!ガンガン攻めるコマンドバトル!

 

 

 

 

 

 

 



コメントフォーム

名前

メールアドレス

URL

コメント

トラックバックURL: 

ページの先頭へ